ここの掲示板は、龍ケ崎市内でボランティア活動を行っている皆さまの意見などを交換する場です。

龍ケ崎市ボランティア広場

31224
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

全国各地のボランティア情報です。 - 仲村

2013/04/01 (Mon) 23:48:16

医薬品を製造する上で欠かすことが
>出来ない治験。
>
>その治験の情報を全国規模で
>下記サイトにまとめて掲載しております。
>
>http://ameblo.jp/chiken-net
>
>もしよろしければ、ご覧ください。

Re: 全国各地のボランティア情報です。 - 仲村

2013/04/07 (Sun) 18:14:41

上げ

Re: Re: 全国各地のボランティア情報です。 - 仲村

2013/04/09 (Tue) 14:40:58

上げ

Re: 全国各地のボランティア情報です。 - 仲村

2013/04/13 (Sat) 14:15:52

上げ、

Re: 全国各地のボランティア情報です。 仲村 URL

2013/04/25 (Thu) 20:51:35

全国規模の治験についての情報を提供しているブログです!

興味がある方、気になった方はこちらから→http://s.ameblo.jp/chiken-net/

私に質問をして頂ければ答えますので宜しくお願いします。

災害ボランティアバス参加者募集中 - 龍ケ崎市社会福祉協議会

2012/08/28 (Tue) 20:13:36

皆さんこんにちは、昨年,3月に発生した東日本大震災から1年半が経過し,平常時から災害に備えていく必要があると改めて確認いたしました。そこで今回,被災地へ赴き災害支援のボランティアの実践活動を行うと共に,その活動を通して,龍ケ崎市に災害が起きた際に,迅速かつ的確な対応や支援活動がおこなえるよう,研修会を開催いたします。詳細につきましては,龍ケ崎市と龍ケ崎市社会福祉協議会ホームページに掲載中です。
 皆さまのご参加お待ちしております。

■日程 平成24年9月15日(土)集合時間 午前1:45    
龍ケ崎市役所出発(02:00)→ 活動開始(08:30)→ 活動終了(14:30)→龍ケ崎市役所到着(22:00) ※朝食・夕食は,SAにて各自ご負担ください。※時間については交通事情により,変わることがございます。
■参加費 3,000円(費用に含まれるもの:往復交通費,昼弁当代など)
■定員 36名(定員になり次第締め切ります)※高校生以上の方を対象とします
■集合場所 龍ケ崎市役所正面玄関前

【お問合わせ先】
龍ケ崎市社会福祉協議会
℡0297-62-5176
【お申込み先】
平成トラベル  下記項目を添えてメールまたはFAXでお願いします。
℡:0297-64-8802  FAX:0297-60-1472 
メール:mail@heisei-kanko.com または,heisei_kk@ybb.ne.jp
○出発日○お名前(漢字とフリガナ)○性別○生年月日○ご住所○携帯番号
○緊急連絡先と電話番号○活動経験の有無

明日第5回被災者交流会 - ゆう☆

2012/05/11 (Fri) 14:18:43

5月12日14時より被災者交流会 を龍ヶ崎市馴柴コミュニティーセンターにて開催します

ボランティアの方も増え、前回から新たに浪江町からの避難されてきている方が参加します

投稿者削除 - (削除)

2012/04/09 (Mon) 11:49:34

(投稿者により削除されました)

Re: この掲示板は消されています - あれ?

2012/04/09 (Mon) 21:23:24

ちゃんとありますよ
HOME → 知りたい → その他 → リンク

市民活動フェアーにてパネル展示いたします - 加代

2012/03/20 (Tue) 17:16:04

来る3月25日、26日、龍ケ崎市内北竜台の「サプラ」一階通路にて開催される「市民活動フェアー」に、「龍ケ崎市被災者支援ネット」も今までの活動についてパネル展示いたします。

実際にどのような活動をしてきているのかなど展示いたします。
多くの方々に実際の活動について知っていただきたと思います。

http://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/view.php?pageId=1065&blockId=554950&calendarMode=article

Re: 市民活動フェアーにてパネル展示いたします - ゆう☆

2012/04/07 (Sat) 12:28:46

加代さん 通知ありがとうございました!

こちらの掲示板どうなっているのでしょう?

避難所終了10日間前に出来たもので最初のころは見て下さった方もいましたが反応も800人居たはずのボランティアからの反応もないです。

しかし!加代さんが「パネル展示に参加しましょう」とお声をかけて下さったので市民活動フェアーに参加された方々と
交流が出来て新たな活動につながりました

本当に有難うございました!

茨城県への避難者の方々 - ゆう☆

2012/02/20 (Mon) 01:09:42


2月19日筑波でNPOコモンズさんが物資会や相談窓口などの開催されました。

茨城県に避難されていらっしゃる方は約3000人です

龍ヶ崎にも23世帯 50人くらいでしょうかと思っていたら市役所の方がやっと後30人くらいはいらっしゃると

物資会には沢山の被災者の方がいらして下さいました。


Re: 茨城県への避難者の方々 - ゆう☆

2012/02/21 (Tue) 21:57:23

なんと 茨城県中に避難されている方々が238世帯
585人の方々が参加されました。

龍ヶ崎に避難されている方にもお知らせがあり日用品などを
お持ち帰りいただけたそうです。

しかし、龍ヶ崎からつくば 車で片道30分 カーナビも無いからいかれないと言う方もいらっしゃいました。

龍ヶ崎から宮城県の借り上げ住宅へ - ゆう☆

2012/02/08 (Wed) 17:50:08

南相馬市から取手競輪場の寄宿舎の避難所から龍ヶ崎市の雇用促進住宅に入居している、大震災の1週間後に福島県で産まれた赤ちゃんのいるご家族が今月末、パパさんのお仕事が南相馬で再開し通勤の関係で宮城にお引っ越しが決まりました。

ママさんはあの大震災の時に出産予定で入院していて産婦人科の先生は頑張ってくれましたが原発の影響を考えて福島医大に転院し赤ちゃんが産まれました
その時出産で入院した日数は三日間
産後は1週間は入院しないと(-_-;)

ベビーカーやベビー用品を神奈川のみどりさんご夫婦から支援していただいたり一緒にママの歯医者さんにいったり 毎日新聞の取材を受けたり
今度ストレス発散に女子会でもしょうと言っていた矢先でした

委員長にお別れ会とかって提案したらアッサリ却下された

女子だけでやりますよ

被災者の方が参加 ラクダ倶楽部 - ゆう☆

2012/02/08 (Wed) 17:46:59

今日は今年初めてのラクダクラブ
被災者のWさん年末にお顔をぶつけて
お顔にアザが(>_<)

市内の借り上げ住宅にお一人でお住まいです。。。

福祉委員長さんのお宅に集合すると
他のおばあちゃんもやはりワンちゃんのお散歩中転倒されお顔に痛々しいお怪我のあとが。(´д`lll)
今日はお風邪で欠席のかたもいらして
8名で会食

突然の緊急地震速報に驚きましたが
委員長奥様手料理美味しく頂きました

その後は女化神社に皆さんで初詣に。。。

今年1年無事で健康に過ごせますように

休日の夜間診療情報はNHKのデーター放送 - ゆう☆

2012/02/08 (Wed) 17:42:39

3連休の朝に小学生の娘さんを持つ被災者のママさんからお電話

「娘が昨日からもどして お腹の風邪だと思うけどどこか連休診察してくれる病院がわからない?」

すぐ 思いつかなかったのでPCで調べて折り返し電話するねと伝えた。

りゅうほー(龍ヶ崎の広報誌)とかどこだっけ?と探しているとない。。。処分してしまったかな

と思っていたら 夫が「○○病院がやっているよ」

TVのNHKのデーター放送のボタンで調べてくれた

そうか それが一番早かった

折り返し電話すると
「その病院行ったことがある ありがと!それからさっき言い忘れたけど今年もよろしくお願いします」と
お互い新年の挨拶をかわし 早く病院に行ってあげてと電話を切った


12月29日毎日新聞茨城版に - ゆう☆

2012/02/08 (Wed) 17:39:30

12月に入って毎日新聞のYさんという女性記者の方からご連絡を戴き、龍ヶ崎に避難されている方や私のボランティア活動について取材させてほしいと言うものでした。
「どうやって私の事を知ったのですか?」「茨城にも絶対支援している人が居ると思ってブログとか探していました」

見ている人は見ていらっしゃるのですね

4月中旬 龍ケ崎たつのこアリーナの物資の部屋には支援物資も届かなくなり、時間を持て余したボランティアの人達がひとりまたひとりと早々に帰っていく中、古着の山の前でこのまま終わってしまうのかと思っていた頃の事を思い出しました。



何度も社協の人にもう一度支援物資の呼びかけのチラシ配布をしてほしいといってもそれは受け入れられず市役所の人も一緒になって考えてはいないという事がはっきり分かった時の事
人の気持ちと言う 熱しやすく醒めやすい 自分の身に降りかからない限りそれは本当に他人事なのだと言う

なんともいえない虚しさをどうにかしたかった ただ それだけでした。。。

それは今でも変らないかもしれません

今回 Yさんの毎日新聞の茨城版 「結ぶ絆」 東日本大震災 ボランティア―竜ケ崎
に掲載されました



Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.